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羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?

羽根田卓也が離婚とは?現在の彼女や実家の父母兄弟の家族構成も!1

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  • カヌースラロームで
  • 2020東京オリンピック
  • 日本代表の羽根田卓也が
  • 4大会連続で
  • オリンピック代表に決定

そんな「羽根田卓也」通称 ハネタクを検索していたら…

「離婚」のワードが出ていて、気になって調査してきました。

そもそも結婚してたの?

それでは本題へ入っていきましょう。





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羽根田卓也が離婚?

羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?1

 

結婚していないし、離婚もしていない

 

そもそも結婚も、まだなので離婚も何もありません。

なぜ離婚というワードがあったのか?謎ですが、独身です。

 

羽根田卓也の家族構成

羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?2

 

  • 父・母・兄・羽根田卓也・弟の5人家族
  • 3人兄弟の真ん中
  • 父:羽根田 邦彦
  • 母:羽根田 ひとみ
  • 長男:羽根田 翔太朗
  • 次男:羽根田 卓也
  • 三男:羽根田 和隆

 

  • 羽根田 邦彦
  • 元カヌー選手
  • 羽根田設計事務所を経営
  • 愛知県カヌー協会理事長

 

  • 羽根田 ひとみ
  • 福島県出身
  • 高校時代:水泳個人メドレーで
  • 福島県記録を樹立した記録保持者
  • 出身大学:日本体育大学

現在はPTA活動を通じて家庭・地域教育にも力を注いでいます。

 

長男

  • 羽根田 翔太朗
  • 元カヌー選手
  • 職業:自動車販売の営業
  • 奥さんと子供もいるそうです。

 

三男

  • 羽根田 和隆
  • カヌーはやっていないようです。
  • 職業:農業関係
  • 既婚

 



 

羽根田卓也の実家

羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?3

 

「愛知県豊田市」

 

実家は6LDKの豪邸だそうです。

なぜそんな豪邸に?と疑問ですよね。

お父さんの「羽根田 邦彦」が「設計事務所」を経営している経営者だからです。

スロバキアに留学していた時に、どれ位の資金援助を受けていたか?

年間400~500万円くらいの資金援助を10年以上、お父さんは続けてくれていたそうです。

ちょうど「ミキハウス」がスポンサーになってくれた頃まで、資金援助をしてくれていた事になりますね。

その後「ミキハウス」がスポンサーに名乗りを上げてくれた事で、上位の成績を残し始めてからは、名だたる企業がスポンサーになてくれていますから、資金調達からは解放され練習に専念できる環境が整いました。

その後は成績も、ぐんぐん「うなぎ登り」になって行きました。

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  • ミキハウス
  • マイナビ
  • アディダス
  • JAL
  • ポルシェ
  • シャネル
  • 資生堂
  • マイティ

一番初めのスポンサーが「ミキハウス」で、今の所属先でもあります。

 

 

 

 

羽根田卓也の彼女

羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?4

 

「彼女はいないようです。

 

2017年の時は「彼女募集中です!」と公言していました。

あれから数年経ちますから、公になっていないだけでそろそろ彼女が出来ていてもおかしくありませんね。

いきなり結婚します!なんて良くある話ですもんね。

そんな「羽根田卓也」は

  • 高校卒業後の2006年18歳
  • 単身で中央ヨーロッパ
  • 「スロバキア」に留学しています。

スロバキアの「コメンスキー大学・大学院」体育スポーツ学部に入学。

10年以上も海外生活を送っていたんですね。

大学院まで修了していますので、その間にスロバキア人やドイツ人の彼女がいた!と言われています。

 



 

 

まとめ

羽根田卓也が離婚?父母兄弟の家族構成と実家も!彼女はいる?5

帰国後、スポンサー探しに苦労したそうです。

  • 自分で履歴書を書いて
  • 何社も手紙を出しては
  • 門前払いされたり…

当たり前にあったみたいです。

そんな中、はじめのスポンサーが「ミキハウス」でした。

ここから結果が付いてくるようになります。

「ミキハウス」がスポンサーにつく前の成績は?
  • 2008年:北京五輪  14位
  • 2014年:ロンドン五輪  7位
「ミキハウス」がスポンサーになってからの成績は?
  • 2014年:世界選手権  5位
  • 2014年:仁川アジア大会  優勝
  • 2015年:五輪テスト大会  銀メダル
  • 2016年:リオ五輪  銅メダル
  • 2018年:アジア大会  優勝

恐らく、スポンサーについてもらったんだから、結果を残さなければ!という気持ちも、結果を残した要因なんでしょうね。

2020年の五輪は延期なので、2021年の五輪に期待が持てそうですね。

 



以上で終了です。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

また別の記事でお会いしましょう。





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