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林遣都の学歴や大学は?生い立ちや家族構成・性格の評判がヤバい!

林遣都の学歴や大学は?生い立ちや家族構成・性格の評判がヤバい!1
  • 又吉直樹の「火花」で主演
  • 映画「しゃぼん玉」でも主演

映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」にも出演しました。

今回の記事内容は「林遣都」の

  • 学歴
  • 生い立ち
  • 家族構成
  • 性格

について書いて行きます。

それでは本題へ入っていきましょう。





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林遣都の学歴


林遣都の幼稚園

ふたば幼稚園

 

林遣都の小学校

大津市立逢坂小学校

 

林遣都の中学校

大津市立打出中学校

英語の成績は学年トップになるほど得意だったようです。

 

林遣都の高校

  • 比叡山高等学校
  • 偏差値:48~68

高2の16歳で映画「バッテリー」に主演した事で注目を浴びるようになりました。

有名な卒業生は?
  • 吉本新喜劇の末成由美
  • UVERworldのドラム・真太郎

 

林遣都の大学

大学には進学しませんでした。
その理由は?

お世話になった「滝田洋二郎監督」に相談したと明かしています。

監督

大学に行っても行かなくても、どちらでもいいが役者の道に進むのであれば勉強することだけは絶対に忘れるな!

こう言われたことで俳優業に専念することを決意したようです。

相談するという事は…

そもそも迷っていた?という事でしょう。

 

林遣都の生い立ち



 小学生から少年野球をしていて、中学でも野球部に所属していました。

中3でバンドを組んで高校では軽音部に所属

中3の修学旅行で渋谷に行った時、スカウトされた事で芸能界入りしました。

  • 高校卒業までは
  • 実家の滋賀で過ごし
  • 撮影のたびに
  • 実家と現場を行き来する
  • 生活だったそうです。

そのためドラマと比べ「撮影期間の短い映画」を中心に活動していたようです。

仕事を始めた頃は、反抗期と重なり「母にかなり強く当たる」事もあったと言います。

 

 

林遣都の家族構成



父・母・兄・林遣都・妹の5人家族
  • 兄:2歳上
  • 3人兄弟の真ん中で次男
  • 妹:3歳下

 

 

林遣都の性格

とにかくめんどくさい事が大嫌いダ!

  • ご飯を食べる事が面倒くさい
  • お金の管理が面倒くさい

 

  • お金は「あるだけ使ってしまう」ので
  • お母さんが来た時に
  • お金を小分けにした封筒を
  • あちこちに置いてもらうそうです。

「ご飯を食べる事が面倒くさい」…かなりの強者ですね!

仲良し3人組のチクリ

  • 一人暮らしの林遣都の家は…玄関がゴミに埋もれ、足の踏み場も無い!
  • 林遣都がどこにいるのかも、分からない程のゴミが大量にある。

いわゆる、あれですか?あれ…〇〇屋敷

しかも彼らが林遣都の家を掃除する事もあるそうで…

高校生の時は、すでに芸能活動を始めていた「林遣都」

友達が高校生活を満喫いているのに…

自分は学校と仕事の両立でイライラしていたそうです。

「なんで自分だけ」と思っていたと言います。

  • そんな時に限って
  • お母さんが息子の事を
  • ネット検索していたり…
  • 息子の評判はどうだろう?
  • みたいにネットしていたりする所を
  • 偶然、見つけたりすると
  • 「イライラボタン」がONになって…

決して、してはいけない事をしてしまうのでした…

お母さんの目の前で「ノートパソコンの画面を手で叩き割った」事もあったようです。

お母さんとしては、息子が芸能界で活躍していることが嬉しくて…

ただ…調べていただけなのに

それが「イライラスイッチ」を押したんでしょうね、きっと

それでも高校卒業後、上京する時はその「画面が割れたパソコン」にお母さんへ感謝の手紙を挟んだそうです。

林遣都がお母さんに送った手紙

最後まで迷惑かけて ごめん。

育ててくれて ありがとう。

頑張ってくる。

遣都

そのノートパソコンに手紙を挟んで、家を後にしたそうです。

 

まとめ


  • 「ドS」キャラから
  • 時代劇の「健気な少年」まで
  • どんな役もハマる
  • その魅力とは
  • 一体何でしょう
  • 強烈な個性を持つキャラ
  • 人間らしい普通の青年
  • 何者にでも
  • 変幻自在な「林遣都」

様々な役を演じてきた林遣都の、新たな一面が見れる作品が初めて「時代劇で主演」を務めたNHKのドラマ「銀二貫」でした。

林遣都は「整った顔立ち」で「中性的」な印象

あまり感情を表に出さない、そんなタイプかと思いましたが実際は違ったようですね。

しっかり反抗期もあり、かなりのめんどくさがりでした。

以上で終わり。

また別の記事でお会いしましょう。





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