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堀江貴文ホリエモンの収入源や年収がヤバかった!資産総額はいくら?

堀江貴文ホリエモンの収入源や年収がヤバかった!資産総額はいくら?1

宇宙事業にも乗り出し、実業家・投資家として数多くの事業でお金を回す「堀江貴文」

今ではその利益の多くを、宇宙事業に投資していますが自宅はなくホテル暮らし。

かつて「ライブドア」の社長だった頃は、フォーブス「日本の富豪リスト」に取り上げられるほどの資産家だった。

当時の総資産額13億ドル、日本円にして1390億円

2019年には5億8000万円のプライベートジェットを購入した。

収監される前の「最高資産は3000億円」

ライブドア社長時代ですが、出所後の現在が気になります。

そもそも自宅はなくホテル暮らし

不動産所有もなく資産は現金と株





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収入源

印税
講演
出演料
メルマガ
コンサル
YouTube
アメーバブログ
学校(サロン)運営

印税:年間/1800万円

年間6冊ペースで3万部の出版契約の「ホリエモン」

一冊1000円の印税10%=100円

100円✖3万部=300万円

1冊300万円✖年間6冊=1800万円

1冊1000円で計算してますが、ビジネス本はもっと高いですからね。

あくまで控えめの計算で行きます。

講演:年間/1000万円

1回/200万円以上が「ホリエモン」の講演相場です。

公演回数は不明ですが年間たった5回、講演したとしても年間/1000万円。

伝説のスピーチ「近畿大学卒業式」も講演依頼でした。

出演料:年間/3000万円

TVや配信番組・あらゆるメディア露出には出演料が伴います。

「ホリエモン」程の知名度と、視聴率が確保できるインフルエンサーになると、たった1回の出演で「50万円」になります。

月/5回の出演で250万円✖12ヶ月=年間/3000万円

メルマガ「まぐまぐ」:年/7920万円

登録読者数1万5000人✖月額880円= 月/1320万円

月/1320万円✖12ヶ月=年間/1億5840万円

まぐまぐ手数料50%

1億5840万円÷2=年/7920万円

「ホリエモン」のメルマガは他にも5つあります。

まぐまぐ
夜間飛行
DIAMOND
FC2 BLOG
ニコニコチャンネル

今回は代表で読者数が一番多い「まぐまぐ」を計算しましたが、他の5つでも、当然ながら収益は発生する。

コンサル:年間/4000万円

1回/200万円以上が「ホリエモン」のコンサル相場です。

何件コンサルを抱えているかは不明ですが、年間コンサル/20件受けているとして年間/4000万円。

実際には、もっと多くの案件を持っているはずですが控えめに計算します。

YouTube:年間/3000万円

チャンネル登録者数126万人(2021年12月時点)

今回の計算方法は1番、単純な計算でいきます。

広告種類
視聴時間
動画再生時間
コンテンツ内容

などから割り出す方法や、解析ツールNoxInfluencer(ノックスインフルエンサー)を使う方法もありますが、結局のところ明確な数字は不明という説明になるので、最初から登録者数で単純計算します。

単純に「登録者数100万人」越えのchは、1000~3000万円と言われている。

有名人という事で加算したい所だが…しかしココは現実的に少なく見積もって、年間収益/3000万円で計算します。

ちなみに「登録者数200万人」越えのchは、億近い年収になると言われている。

100万人ともなれば実際はココに

取材・出演依頼
有料サイトの会員収益
企業案件のギャランティ
グッズ・書籍の販売収益

などが入ってきます。

まして「ホリエモン」という事もあり、一般のYouTuberより遥に収入は多い。

アメーバブログ:年間/1200万円

「トップブロガー」と呼ばれる一部のブロガーは高額報酬が発生します。

ホリエモンは当然、その一部に当たる人間。

その反面「縛りがあり自由がない」という一面もある。

堀江貴文イノベーション大学校:年間/1億1660万円

月会員

月会員/755人✖月/1,1万円= 月/830万5000円

月/830万5000円✖12=年間/9966万円

月会員の年間/9966万円

年会員

年会員/154人✖年/11万円=年間/1694万円

年間員の年間/1694万円

月会員の年間/9966万円+年間員の年間/1694万円

学校の年間売上:1億1660万円

何学校?

普通に思い浮かべる大学ではなく。

ビジネスも遊びも、とにかく全力で望むやる気のある人たちが集い、交流し、新しい価値を生み出していく場です。

堀江貴文が先生となり、手取り足取りなにかを教えるような受動的な学びの場ではありません。

堀江貴文が主宰するオンラインサロン「スポーツジムみたいなもの」と捉えてみてください。

それぞれの目的に合わせた形で、目的を持って月額会費を支払いそこに通うわけです。

メンバー同士の交流が活発に行われています。

いっしょになにかを始めてみませんか?

主に40個のfacebookグループメンバーの活動フィールドになります。

起業などビジネスプロジェクトでなくても、飲み会やオフ会、大学のサークルのような活動もたくさん実施されています。

失敗に対して寛容です。

失敗を恐れて、なにもしないより簡単なことでも何でもいいから、とにかくやってみる事が大事です!

引用元:堀江貴文イノベーション大学校

 

 スピークバディ パーソナルコーチング

年収:3億3580万円

印税:年間/1800万円
講演:年間/1000万円
出演料:年間/3000万円
メルマガ「まぐまぐ」:年/7920万円
コンサル:年間/4000万円
YouTube:年間/3000万円
アメーバブログ:年間/1200万円
堀江貴文イノベーション大学校:年間/1億1660万円

実際「有料メルマガまぐまぐ」や「堀江貴文イノベーション大学校」は毎日のように会員数に増減があるもの。

こういった収入の多くは「宇宙開発事業の投資に充てる」という、いかにもホリエモンらしい選択です。

東大中退で高学歴でありながら「学歴不要」と言ってみたり…

2020年11月、YouTube動画内で「100の質問」で

最高年収はいくら?の質問に

140~150億

あっさりと答え度肝を抜いた。

ホリエモンの名言

朝ご飯に納豆
これを疑うところから、ビジネスチャンスが生まれる
常識を捨てて他人と違うことをするのだ

簡単なようで実は難しい。

当たり前を疑うことから新しい発想が生まれる。

それを実際に行動した者だけが、一部の成功者と呼ばれる…

そう言いたいような気がする。

特に日本人は人と違うことに、異常なほど反応する人種。

 

資産総額:20~50億円

堀江貴文は服役中に、部下を通して有料メルマガの配信を始めた。

書籍の執筆などで服役中に「1億円ほどは稼いでいた」と言われています。

ここまでの計算では

獄中:1億

出所後:3~4億を毎年稼ぎ続けている上、「宇宙事業の利益」は全て投資に回している。

ふだんの貯金額は「1000万円」を超えたことがないという。

しかし貯金と資産は別物。

プライベートジェットなどの、高額資産も持ち合わせている事を考慮しても、少なく見積もっても20~50億円の資産はあるものと推測できる。

2006年:堀江貴文

証券取引法違反
賠償額:約100億円
株主の賠償金や和解金として支払い
資産の95%以上を失い
無一文になった

これらを全て精算していることから、逮捕後に少なくとも100億円以上の現金化できる資産が残っていたことになる。

金に興味はない

資産形成や
お金儲けに
興味がない

実際「金に興味はない!」とインタビューでハッキリ言える所もホリエモンらしい。

イヤミな感じに聞こえないから不思議…

全盛期の資産は数千億でしたが、今は数十億ですからね。

好きな事をやっていたら、たまたま金が転がり込んできた。

本人はそんな程度にしか思っていない…

スケールがデカいというか…何というか。

力を入れている宇宙開発事業

「ロケット開発」に多くの資産をつぎ込んでいるので、以前ほどの資産がない。

持たずに回すという選択肢。

その会社は「SNS株式会社」ホリエモンはファウンダー(創業者)

ロケットの液体燃料の開発を行う日本の民間ベンチャー企業です。

 

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おまけ

海外とのギャラ格差

超高所得な、スターの聖地アメリカ「ハリウッド」や「香港」は、日本と比較にならない程ギャラが高い。

その理由は?

単純に人口数が違う上に、ギャラに対する考え方も違う。

例えば「ハリウッド」で主演映画の場合

有名俳優ともなれば、1つの作品だけで何十億のギャラが発生する事は、よく知られています。

日本の場合では「主演映画1本」で1千万円が天井となっている。

日本人俳優の代表格「渡辺謙」でさえ「主演映画1本」で最高1千万円にしかならない。

日本では映画1本で億単位のギャラが発生することはまずない。

じゃあ日本の俳優は、どうするのか?と疑問になる…

よくあるパターンだと

NHKの大河ドラマで

経験を積み

知名度と好感度上げる

そしてギャラの安いNHK

民放の連ドラにつないでいく

こういうパターンが多い。

その結果

連ドラで知名度が高くなり

世間で多く知られ有名になると

ギャラの高いCM獲得につながる

そうしなければ日本の俳優は全く稼げない。

ギャラの安い「NHKの連ドラ・大河ドラマ」に、メチャクチャ出演したとしても…年収は多くならない。

民放主演の連ドラをやっても数千万円が良い所。

だから、みんな

知名度と好感度を上げて

少しでもスキャンダルを減らして

CM獲得につなげようとする

これがセオリーとなっている。

だから、みんなCM本数にこだわり

CMください!

なんて良く言ってるけど、あれは冗談なんかじゃないからね「マジ」だよ。

本数があれば「3千万のCMを年間3本」で、アッという間に億近い年収になる。

TVで良く見る「こーゆー人達」は軽~く、億単位の年収がある。

例えば
なんかが有名かな

逆にベテランでも「億」に届かない俳優も大勢いる。

日本のCM女王「吉永小百合・安室奈美恵」クラスで、やっと1本のCMで1億の大台に
に乗る。

安室奈美恵の今現在の自宅や年収は?息子の芸能界デビューはない!

それ以外の「中堅俳優・女優」は、CM1本で2千万~6千万というギャラ単価になっているのが現実。

「若手俳優・女優」に至っては、1千万~2千万が良い所と言われている。

しかし、ここで誤解してはいけないのは、若手の場合デビューに至るまで…

小さい頃から、事務所持ちの経費で自己負担なしで

レッスンを受けたり、現場経験を積ませるために

費用をかけて育て、広告を打ってやっとの思いで

売り出せるまでには相当な育成費と

長年の経費が掛かっている

こういう現実があるので

その費用の回収と

若い内は、少しでも沢山の現場で

経験を積む必要がある

そもそも「自分の力」で獲得できた訳ではないし、事務所が頑張って取ってくれたCMを謙虚に、やらせてもらう姿勢が大事なんだ。

なので、若手のCM単価は安いのが現実。

これを踏まえて、ここからの「年収内訳」などを見てもらうと分かり易い。

あくまで海外との格差であってココは日本。

比べる土俵自体、違う物を比べていて「お門違い」だろうね。

そもそも

映画先進国、アメリカと

映画後進国、日本を

比べても比較対象として成立しない。

俳優の年収事情が、思っていたほど多くない事に「現実を見た」ように感じるが、日本人の8割が年収600万円以下で生活している。

上位2割が富裕層と呼ばれる高所得者になる。

そう考えると俳優のギャラが安い!と一概に思えなくなってくるのも、また事実。

MUSEE PLATINUM

吉本興業「ギャラ事情」の変化!

フルーツポンチ

対象は「フルーツポンチ村上」じゃない方。

吉本のお笑いコンビは劇場出番が激減。

吉本のギャラだけでは食って行けず、バイトを始めたという。

以前はお笑いだけで、月50万~60万円の収入があったというが、最近は月10万円もない。

注目すべきは、元々月50万円以上の収入があったという事実。

知名度のない方の相方で、月50万円の収入とは驚きだ。

吉本劇場があって、営業も多い吉本ならではの給料事情が見える。

ほかの事務所では、まずありえないと他事務所の芸人はいう。

他事務所の芸人に言わせれば

吉本はギャラが少ないって言うけど

実際はまったくの逆で

メディアに出なくても

ある程度の収入を確保できる

その逆に

TV出演が多くても、収入が安定しない事もある。

それが「ブラマヨ吉田」の若手時代にあった。

ブラマヨ吉田

ブラマヨ吉田の若手時代のギャラ事情が残酷…

当時の吉田は、関西ローカルに多数出演。

毎日休みなく働いて月収25万円

ローカルの激務に耐えて

25万円なら東京に行った方がいい

と思うようになったようだ。

吉本の若手芸人はギャラが安い。

それが関西ローカルの番組なら、東京よりさらに安い。

ある程度人気が定着すれば、一気に単価も上がる。

でも、それまでがキツイ

と話す。

ギャラが安いイメージの吉本でも、ケースバイケースという事だろう。

劇場メインの中堅

劇場をメインに活動している中堅以上の芸人は、世間が思っている以上に収入がある。

TVに出ているから収入が多い、という訳ではないのが吉本の仕組みの怖い所。

芸人がTVで吉本のギャラの安さをネタにしてるけど、正直な所あてにならないという。

特に賞レースで結果を出したり

一度ブレイクした経験がある芸人は

メディア出演が少なくても

ギャラのいい「おいしい仕事」が

回ってくるんだって!

吉本芸人の「ギャラが安い話し」は、鵜呑みに出来なくなってきた。

 

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