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渋川清彦のモデル当時!結婚した嫁が美人?見た目と真逆のお人好し

渋川清彦のモデル当時の画像は?結婚した嫁が美人ってほんと?1

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  • 渋川清彦
  • 若かりしモデル時代
  • 結婚した奥さんが
  • 美人と聞いた

ので気になって調べてみました。

奥さんが美人!と聞いて、気になりました。

真相を確かめるべく!

渋川清彦と聞いて、はじめに頭に浮かんだイメージが

  • 個性派俳優
  • 少し強面
  • アウトローな印象

がありました。

味のある、いい役者さんなんですよ~

渋川清彦ならではの、きっとこの人にしかこの役柄はムリじゃないの?って思うくらい。

 

俳優人生20年目のメモリアルイヤーに、初の連続ドラマの主演もつかみました。

画像やエピソードを交えながら、わかりやすく始めていきます!

それでは本題へ入っていきましょう!





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渋川清彦のモデル当時

 

  • ドラムで
  • プロのバンドになる
  • という夢を持って
  • 18才で上京したものの
  • 入学した専門学校を辞めた
  • 渋川清彦

しかし来日していたアメリカの写真家「ナン・ゴールディン」に声をかけられ、写真集「Tokyo Love」のモデルに転身。

ホンマタカシとの出会いをきっかけに「KEE」の名前で、ファッションモデルとしてデビュー!

出演作品は多いのだが、大きな役は少ない。

  • しかし2002年
  • 「WASABI」の恋人役や
  • 最近では「極道大戦争」で
  • 菅原文太ばりの
  • トラック野郎で
  • カンヌを沸かせる
  • 役柄を演じました

 

 

結婚した嫁が美人?

嫁:千夏

「松田美由紀」に似たスレンダー美人

渋川清彦は2014年4月に千夏さんと結婚

 

新郎でありながらドラム演奏を披露したそうです。

内輪だけの結婚パーティーにもかかわらず、400人が出席。

交友関係の広さと人柄がよくわかります。

結婚パーティーは渋谷のShowr Lounge Plus で行われました。

普段は「バーレスクショー」や「ポールダンス」を行っている広い会場だそうです。

 

翌年2015年に第一子が誕生しています。

 

 

渋川清彦はお人好し

 

楽しい事は?
  • 撮影の合間や空き時間に
  • ブラブラと街を独り歩きするのが好き
  • 全く知らない良さげなお店に入って
  • 地元の物を食べたり
  • 地酒を飲んだりするのが
  • 最高に楽しい

と話しています。

庶民的な雰囲気と、少しのアウトローな感じが「コアなファン」を引き付ける大きな理由なんでしょうね。

 

贅沢だな~と思う時は?
  • ボケーッと温泉に浸かっている時間が大好き
  • サウナと水風呂を何度も繰り返すそうです

何も考えずに、2時間くらい入るんですって。

 

月に1度くらい地元の群馬に帰って

ただお温泉に浸かる事で、何とも言えない良い感じになるのが好きなんです。

とインタビューで答えていました。

 

バス移動もすき
  • 電車より
  • 楽でゆっくりできるし
  • そんなに揺れないから
  • 本を読んだりできるので
  • よく高速バスを利用する

そうです。

まさか、4列シートではないですよね!

 

渋川清彦オリジナルブランド「Rotar」

俳優として活躍の場以外にも、活躍の場を広げていました。

どんなブランドなのか、知りたくなったので調べてみました。

 

  • 信頼できる
  • カメラマンや俳優仲間と
  • アパレル関係のブランド

を立ち上げていました。

若い頃からファッションモデルとして業界に関わっていたので、デザインもしてみたいなと思ったのかもしれませんね。

デザイン的には、かっこいい感じで幅広い年代にうけそうな感じです。

カッコいいデザインが好きな男性にはピッタリでしょうね。

「Rotar」公式HP

 

まとめ

 

  • 専門学校を中退し
  • バンドを始め
  • モデルを経て
  • 現在は俳優として活躍

オリジナルブランドも立ち上げていました。

結婚してお子さんにも恵まれ、連続ドラマの主演を20年目のメモリアルイヤーに勝ちとりました。

コツコツやってきたことが、結果につながっているのでしょう。

 

そんな「渋川清彦」の役柄に向き合う姿勢も一部、紹介していきます。

公安警察の役柄をもらった時

警視庁に見学に行って、話を聞いて役柄のことを調べるようになった。

セリフが長くて覚えられない時

何回も繰り返して叩き込んだ。

 

作品に対して

  • 作品を見て…
  • 作品のトーンと
  • 自身の芝居に
  • 温度差を感じ
  • 納得できずに
  • 聞いたがOKだった

自分自身は腑に落ちなかった!とインタビューで答えていました。

こだわりも、かなりありそう…

 

このように、仕事に対するマジメな姿勢が、連続ドラマの主演をつかむ事につながったのでしょうか。

 

一番印象に残ったのは「やっぱり映画が好きですね!」の一言です。

好きで続けてきたことが、結果として表れているように感じました。

 

見た感じとギャップがありませんでしたか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。





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