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【竹野内豊の年収】今現在と全盛期!収入は反町と同じ…でも単価が違う

竹野内豊の現在の年収と全盛期の比較!ドラマ・CMギャラ単価は?1

最近

  • 2018年:47歳 9,570万円
  • 2019年:48歳 8,650万円

全盛期

  • 1997年:26歳 7,800万円
  • 1998年:27歳 1億2,000万円
  • 全盛期は1997年・1998年(26・27歳)
  • 現在は2018年・2019年(47・48歳)
  • 1997年:「ビーチボーイズ」は反町隆史とW主演が話題になり高視聴率をマーク!
  • 1998年:「WITH LOVE」はフジテレビで毎週火曜のゴールデンに放送され、平均視聴率は18.1%。
  • 最高視聴率は最終回の23.6%を記録!
ここを全盛期とします。

2018年:義母と娘のブルース

2019年:大河ドラマ いだてん〜東京オリムピック噺〜

で間違いありませんね。

約20年で、どれ程の変化があるのでしょうか?

計算方法はその年の、それぞれの出演本数を調べます。

出演本数にギャラ単価を掛けて合計していきます。

大きな収入にスポットを当てて計算しています。

TVドラマは通常1話いくら、という風になっています。

現在のドラマ出演が

  • 「1話 =55万円」
  • 基本的にドラマは10話前後ありますので
  • 「10話 x 55万円=550万円」

という計算です。

主演ではなく、ただの出演です。

 

細かい収入は省略しているところもあります。

チョット少な目で計算していると思って下さい。

1994年:23歳でドラマ「ボクの就職」で俳優デビュー

「竹野内豊」の年収事情に迫っていきます。

それでは本題へ入っていきましょう。





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現在の年収


2018年:47歳 9,570万円

「映画」 1本

  1. 孤狼の血

「主演 TVドラマ 1話」 1本

  1. ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実

「TVドラマ」 1本

  1. 義母と娘のブルース

「TV番組」 9本

  1. Nスタ
  2. ひるおび!
  3. 王様のブランチ
  4. ありえへん∞世界
  5. ぴったんこカン・カン
  6. 所さんのそこんトコロSP
  7. ゴゴスマ~GOGO!Smile!~
  8. 関口宏の東京フレンドパーク
  9. 家、ついて行ってイイですか?

「CM」 3本

  1. 資生堂「ウーノ」
  2. アサヒ飲料「カルピス」
  3. 大和ハウス工業「xevoΣ」

 

2019年:48歳 8,650万円

「TVドラマ」 1本

  1. いだてん〜東京オリムピック噺〜

「CM」 3本

  1. 資生堂「ウーノ」
  2. アサヒ飲料「カルピス」
  3. ブリヂストン「ブリザック」

 

 

現在のギャラ単価


  • 「映画」単価:400万円
  • 「主演 TVドラマ 1話」単価:160万円
  • 「TVドラマ」単価:550万円
  • 「TV番組」単価:40万円
  • 「CM」単価:2,700万円

 

 

現在の内訳

2018年内訳

  • 「映画 1本」x 400万円 = 400万円
  • 「主演 TVドラマ 1話 1本」x 160万円 = 160万円
  • 「TVドラマ 1本」x 550万円 = 550万円
  • 「TV番組 9本」x 40万円 = 360万円
  • 「CM 3本」x 2,700万円 = 8,100万円
合計 9,570万円

2019年内訳

  • 「TVドラマ 1本」x 550万円 = 550万円
  • 「CM 3本」x 2,700万円 = 8,100万円
合計 8,650万円

 

 

 

全盛期の年収



1997年:26歳 7,800万円

「主演 TVドラマ」 2本

  1. 理想の結婚
  2. ビーチボーイズ

「CM」 4本

  1. NEC「スピークス」
  2. カルビー「かっぱえびせん」
  3. ダイドー「ブレンドコーヒー」
  4. ボシュロム・ジャパン「メダリスト」

 

1998年:27歳 1億2,000万円

「主演 TVドラマ」 2本

  1. WITH LOVE
  2. 世紀末の詩

「CM」 7本

  1. 資生堂「ボルティ」
  2. NEC「スピークス」
  3. ロッテ「紗々」「二重」
  4. 講談社「TOKYO★1週間」
  5. 第一製薬「メディエード」
  6. 三陽商会「EZ by Zegna」
  7. ダイドー「ブレンドコーヒー」

 

 

全盛期のギャラ単価


  • 「主演 TVドラマ」単価:1,100万円
  • 「CM」単価:1,400万円

 

 

全盛期の内訳

1997年内訳

  • 「主演 TVドラマ 2本」x 1,100万円 = 2,200万円
  • 「CM 4本」x 1,400万円 = 5,600万円
合計 7,800万円

 

1998年内訳

  • 「主演 TVドラマ 2本」x 1,100万円 = 2,200万円
  • 「CM 7本」x 1,400万円 = 9,800万円
合計 1億2,000万円

 

 

「反町隆史」と似たような収入、でも単価が…



 竹野内豊の「全収入」&「CM収入」

  • 2018年:47歳 9,570万円内、8,100万円がCMから
  • 2019年:48歳 8,650万円内、8,100万円がCMから
  • 1997年:26歳 7,800万円内、5,600万円がCMから
  • 1998年:27歳 1億2,000万円内、9,800万円がCMから

竹野内豊の「CM本数」&「単価」

  • 2018年:CM 3本:単価2,700万円
  • 2019年:CM 3本:単価2,700万円
  • 1997年:CM 4本:単価1,400万円
  • 1998年:CM 7本:単価1,400万円

 

反町隆史の「全収入」&「CM収入」

2017年:44歳 6,300万円内、4,300万円がCMから
2018年:45歳 7,550万円内、4,300万円がCMから
1997年:24歳 8,500万円内、6,800万円がCMから
1998年:25歳 4,700万円内、3,400万円がCMから

反町隆史の「CM本数」&「単価」

  • 2017年:CM 1本:単価4,300万円
  • 2018年:CM 1本:単価4,300万円
  • 1997年:CM 4本:単価1,700万円
  • 1998年:CM 2本:単価1,700万円

全盛期に関しては2人共「CM単価」に大きな開きはないものの…

今現在の「CM単価」には大きな開きがありました。

  • 竹野内豊:CM単価2,700万円
  • 反町隆史:CM単価4,300万円

CM単価が高い分、当然「反町隆史」の方が収入面で上回るのか?

と思いましたが、結果は逆でした。

  • 反町隆史:2018年:45歳 7,550万円内、4,300万円がCMから
  • 竹野内豊:2018年:47歳 9,570万円内、8,100万円がCMから

 

 

 

 

まとめ



 現在と全盛期の年収

  • 2018年:47歳 9,570万円
  • 2019年:48歳 8,650万円
  • 1997年:26歳 7,800万円
  • 1998年:27歳 1億2,000万円

となっていました。

現在の出演本数一覧

  • 2018年

「映画 1本」「主演 TVドラマ 1話 1本」「TVドラマ 1本」「TV番組 9本」「CM 3本」

  • 2019年

「TVドラマ 1本」「CM 3本」

全盛期の出演本数一覧

  • 1997年:「主演 TVドラマ 2本」「CM 4本」
  • 1998年:「主演 TVドラマ 2本」「CM 7本」

今回の年収は総収入額です。

総収入額とは事務所へのマネジメント料や税金が、何も引かれていない状態のこと。

この総収入額から…

マネジメント料&税金など、諸々のお支払いをします。

竹野内豊の所属事務所「研音」のギャラ配分率は「本人 4:事務所 6」です。

では時を同じく「ビーチボーイズ」でW主演した「反町隆史」が気になりますが…

  • 「反町隆史」 現在のCM単価 4,300万円
  • 年収は6,000~8,000万円となっていました。

それに対して

  • 「竹野内豊」 現在のCM単価 2,700万円
  • しかし年収は8,000~1億円でした。

何が、どう違うのか?不思議…

しかし、年収は「反町隆史」より多くなっています。

ギャラ単価が高くなりすぎると、契約率が下がるという事なんでしょうか?

以上で終了です。

また別の記事でお会いしましょう。





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